バンドfarina(ファリーナ)の歌詞集です。
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

island
 


夏の海を眺めている
動き出すその ship に乗り込んで
七つの島を(君と)巡るのさ
繰り返すその loop に迷い込んで


 アイランド 探し続けてきた
 ここにいても chance は来ない
 アイランド 探し続けてきた
 一人きりじゃ dance は踊れない


懐かしいよ 覚えている
複雑なその tap の step 踏んで
何故か君は光放つのさ
照り返すその deck で 素敵で


 アイランド 探し続けてきた
 手に入れた chance は逃げない
 アイランド 探し続けてきた
 二人だけの dance は終わらない



 ネヴァーランド 飛び続けていた
 手に入れた chance は逃げない
 メリーゴーランド 廻り続けてた
 二人だけの dance は終わらない


     
     island...
      neverland....      merry-go-round......











life is beautiful





ここにいると苦しくて
呼吸がしたくなって真夜中に目覚めたら
もう迷わないで行けるだろう


言葉が綺麗すぎる
傷つけあうくらい本音だけを言い合えたら
もう構わないでいれるだろう


君はまだ夢を見てる
背中を吹き抜けてゆく風を待っていられたら
怖がらないで飛べるだろう



 主導権 僕のものさ
 もう君の好きにはさせない



本当の事を言うと
素直になれずに強がっているけど
いつかは 君の事が気になるだろう


喧騒を抜けながら
不自由に飛び続けてる鳥を目で追いかけたら
その美しさに気が付くだろう



 You're OK.  僕もそうさ
 もう君を好きにはならない


   La La La La.....




戦争が終わった後
溜め息深くついて窓の外眺めたら
変わらないFriendsが見えるだろう


 もう迷わないで行けるだろう
 もう構わないでいれるだろう


 変わらない家族と
 変わらないFriendsと
 変わらない君が見えるだろう





what a find



飛び込んでゆく
未来を僕は追っていた
振り切って行く
女神は僕を見ていた

 oh, what a find 瞳を閉じて
 oh, what a find 祈りを込めて



くすぶっている世界の行方追って
今、乗り込んでゆく
機体はまるで流星さ

 oh, what a find 光求めて
 oh, what a find 期待をこえて








towerをさがして





追いかける?
君はどうしたい?
抱き合い泣いて 溺れ続けた日々
読みかけの小説をバッグに詰めて
旅に出かけようか


 towerを探して
 西へ、そう西へ
 夢中に笑ってるあどけない人々

  答えはきっと自分の中に
  満ち欠けしながら廻る月のようにそこにある
  La la la la la la la...



問いかける
君はどうしたい?
日差し浴びて生まれ変わればいい
どれだけの情熱を注ぎ込んで
(君に)会いに出かけようか

 
 towerを探して
 西へ、そう西へ
 普通にかわしてるそっけない人々

  答えはきっと自分の中に
  満ち干きしながら変わる海のようにそこにある
  La la la la la la la...



  答えはきっと自分の中に
  駆け引きしながらそよぐ風のように
  答えはずっと自分の中さ
  移り変わりゆく季節も 僕の一部なんだから
  La la la la la la la...



   太陽みたいなそのtowerの
   powerを浴びて 日差しを浴びて
   東へ、東へ






townmate





blue
シグナル go
溢れるこの光を見たか?
woo 誰もが集う、夢の街へと続く道を照らしていた

燃え広がるworld
忘れる頃に朝がやってくるのさ
woo 手の鳴る方へ、君を感じてそっと腕を伸ばしてみた


 君は(you are) my friend
   確かめてる(向き合ってる/振り返ってる)
 君は(you are) my mate
   君は(you are)・・・



寝静まるtown
橋の上にふと現れた 夢中になれるgirl
目の前の君だけが真実を見てた


 君は(you are) my friend
   確かめてる(向き合ってる/振り返ってる)
 君は(you are) my mate
   君は(you are)・・・



   センターラインで 手を取り合って
   僕らはpower 見せつけるのさ







friends don't cry




「music がないと戦えない」
って 君がつぶやいた phrase
透き通って 深くて


切ない夜を明かす二人の
その手と手を繋いでみよう
何か始まるから


 friends don't cry
 その目よ 曇らないで
 blue, blue sky
 青はどこまでも青で
 yes/no/why?
 答えは見つからないけど
 friends don't cry
 君よ never, never cry


昨日の友は今日も友さ
今は離れて 旅に出よう
誰かが見てるから

 
 friends don't cry
 その目よ 曇らないで
 snow, snow white
 heart はどこまでも白で
 let's go, try
 答えが見つからなくても
 friends don't cry
 君は clever, clever, clever
 


  (ah...)

  暗がりの中で
  誘う君のflavor (flavor, flavor)
  目と目でeyesして
  聴こえてるmelody
  止まらない胸のbeat
  la la la la la la la la....


friends don't cry その目よ 曇らないで 暗がりの中で
 blue, blue sky 青はどこまでも青で   誘う君のflavor 
   yes/no/why? 答えは見つからないけど 目と目でeyesして
 friends don't cry 君よ never, never cry   聴こえてるmelody
  
friends don't cry 君といれば怖くないね    止まらない胸のbeat
snow, snow white    heart はどこまでも白で   la la la la la la la la.....
  let's go, try   答えが見つからなくても  ひとたび逢えたら
friends don't cry    君は clever,clever, clever
   それはforever, forever, forever.....


       la la la la la la la la.....




「"誠実さ"の意味を間違えてない?」
って 君が問いかけた question
突き抜けて 痛くて




side by side




夕暮れの前に
ふざけ合いながら僕達は
目の前の誰かの為に 何かを求めてるんだ


Night
夜になって 眠れないままの僕達は
昨日よりもずっと自由な明日を待ってるんだ


Life
それぞれの立場の中で
僕達は悟ってきた
"あの場所へ、二度とは戻れないんだ"
       


 ah...
 side by side, side by side
 side by side 君よ
 side by side ずっと
 側にいて 




Love
目を閉じて抱き合いながら僕達は
今日もまた誰かの為に 涙をこぼしてるんだ


For You
届けたいんだ
すれ違いながら消えていったもの
あの時の真実の証が残ればいいんだ



 ah...
 side by side, side by side
 side by side 君よ
 side by side ずっと
 側にいて 



  and...
  smile, smile, smile......

サンクチュアリ
 



黒の隙間から石が
風の中で蒼く光った
ような鋭い目をした
君に恋焦がれてしまった


君が好きなものは
闇に葬られてしまった
一番になれずに
諦めの溜め息 ついたまま
(ah...)
住み慣れた街を去り行く君の
聖域を僕は汚しはしない



君が好きな人は
波にただ飲まれてしまった
誰もいなくなった
この部屋で吐息漏らしながら
(ah...)
抱き合った君を置いて行く僕の
聖域を君は侵しはしない



  a ri ri, a ri ri
  a la la, a la la...


 
黒の隙間から石が
風の中で蒼く光った・・・
ような鋭い目をした
恋焦がれた君はまるで
(ah...)
輝ける太陽
輝ける君の前で僕は
泣いたりはしない
(ah...)
住み慣れた街を去り行く君の
聖域を僕は汚しはしない
(ah...)
抱き合った君を置いて行く僕の
聖域を君は侵しはしない


  a ri ri, a ri ri
  a la la, a la la...





we are ok




行方を誰にも告げず何処までも行こう
2人はそれぞれの道を選んだのさ

 幾千ほどのchanceの中を駆け抜けた今
 絆強めた君と僕なら、ok



憂鬱の夜空を越えて何処までも行こう
時には大声をあげて叫ぶといい

 昨日の夜も明日の朝も流れているのは
 変わらぬstory 合言葉は、"ok"